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TxTハンマーアイアンとは

所ジョージがプロデュース

TxT(ティー・バイ・ティー)ハンマーアイアンは、ハンマー理論をカタチにするために、国内を代表するゴルフクラブメーカー、マルマン株式会社に製品化を依頼。設計および製造のプロフェッショナル達が本気で取り組み、信頼性の高い製品を生み出しています。

TxT(ティー・バイ・ティー)ハンマーアイアンは、所ジョージのハンマー理論をカタチにするために、国内を代表するゴルフクラブメーカー、マルマン株式会社に製品化を依頼。設計および製造のプロフェッショナル達が本気で取り組み、信頼性の高い製品を生み出しています。この画期的なドライバー、アイアン、パターなどのゴルフクラブの他に、“100%WOOL”のグッズからゴルフ関連グッズに至るまでのアイテムを所ジョージがプロデュースしており、全ての製品は通信販売のみとさせて頂いております。

尚、当サイトは、株式会社ティ・ヴィ クラブ(所ジョージ所属事務所・販売元)と株式会社ワークスピリッツ(販売代理店)で運営しており、ブランドサイト(www.tokoro.co.jp/tt-hammer/) 及び オンラインショップ(www.ec-workspirit.net)で構成されています。

誕生の経緯

【誕生について】TxTハンマーアイアンは、北野武さんのこの一言から始まりました。『オィ、所!パターの延長線上でアイアンを作れねえかなぁ。』その言葉にピンときた所ジョージは…真剣に真剣に研究して…ゴルフの歴史を変えるかも知れない画期的なデザインのアイアンを誕生させました!
【アイデアについて】ゴルフの起源は、羊飼い達が杖を逆さにして遊ぶところから始まったのだとか。もっとも、板と棒を渡されて”ボール遊びしましょう”となれば、だいたいこんな形になるはずです。軸(シャフト)が後ろでフェースが前→カナヅチ(ハンマー)とか野球のバットなども同じですが、もちろんゴルフクラブも軸で打つのが一番。誰だってシャフトでシッカリボールをとらえてパーン☆と打ちたいですものね。ここでハンマーの形を思い浮かべてみてください。おそらくこのカタチって、ほぼ本能的に頭の部分で叩くイメージがわくと思うんです。当たったら返す…、だからヘッドが走る…!『クギを打つようにシャフトの根元で打ち付ける!』これが『所ジョージのハンマー理論』です。
【開発について】このハンマー理論にもとづき、カナヅチと同じようにシャフトよりフェースを配置。「ルールでは、シャフトを15.8ミリ以上内側に入れると違反だけれど、それって”ギリギリまで内側に入れたほうが良いですよ”って言われているようなものですよね」(所氏)所ジョージが企画書やプロトタイプを製作しそれを基に、国内を代表するゴルフメーカー、マルマン株式会社が製造、さらに信頼性の高い製品に仕上げました。
【アイアンの特徴について】ドライバーからではなく、パターから発想しています。理想的なシャフト軸で打つイメージができる。自然に構えられ自然に最下点でボールが打てる。構造的にシャンクを解消しました。シャフトから後ろには何もないので、すくって打つという感覚になりません。リーディングエッジ・トップブレード・シャフトの3つのラインが、平行()になるよう設計。
【所ジョージについて】「初めは違和感がありますよ、どう考えても。でも本当は、こっちの方が構えやすい。」「打ち方は、挿し込んで回すだけ、ボールの後ろに入ったら腰を回せばいい。これが意外と寄せやバンカーショットの基本なんです。」

インタビュー「クラブ開発のきっかけとポイント」

打ち方実践はこちらから »打ち方実践1 »打ち方実践2

イメージムービー

商品のイメージギャラリー

関係各社リンク集

プロデュース 所ジョージ
TxTハンマーアイアン
発売・販売元 株式会社ティ・ヴィ クラブ
販売代理店 株式会社ワークスピリッツ http://workspirit.co.jp/
設計・製造
(ゴルフクラブ)
マルマン株式会社 http://www.maruman.co.jp/